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  • 若年層を惹きつける写真共有プラットフォーム、Instagram

     

     

    さいきん、ここ日本でも、「次に、来る!?」とささやかれることが多い Instagram。

    特に、Facebookを利用する年齢層よりも若いユーザが多いということで、ソーシャルメディア・マーケティングの分野でも着目されることが増えてきています。

     

    撮影した写真に、デフォルトで豊富に用意されている多様なフィルタをかけ「プロ仕様」であるかのような仕上がりを簡単に実現できる点、またその「作品」を、Instagram上で仲間へ気軽に共有できる点、などが大きなポイントであるようです。ひと昔まえのプリクラのブームみたいですね。

     

    また、もちろん、若者はつねに年長者や既存の社会そのものからの干渉を嫌うもの。

    リアルな俗世間や人間関係・上下関係などの鬱陶しさにつきまとわれがちなFacebookからは距離を置きたい、そうした心理が作用している部分はあるようです。

     

    とはいえ、Instagramのマーケティングでの利用には、まだまださまざまな成約があります。

    特に写真を介在させた自社コンテンツ/サイトへの導線の張りにくさは厳しい要素で、多くの企業が投資をためらう要因にもなっているようです。

  • インバウンドとTumblr

     

     

    Tumblr(タンブラー)は、知名度はありながら、特にここ日本ではあまり広く使われているとはまだいえないプラットフォームです。

     

    もともとはミニブログサービスで、主として個人ユーザーが、Web上に散在している画像、動画、テキストなどを、 手間をかけずにまるでスクラップブックのように気軽に貼り付けられることから普及したと言われています。

     

    全世界では2億人を超えるユーザーを獲得していて、大手の企業が独自のプロモーション用Tumblrアカウントを開設しているケースも多く見られます。

    独自ドメインを連携させることも可能なので、小規模企業・非営利企業などでは、自社のウェブサイト代わりにアカウントを開設・運用するケースも増えているようです。

     

    ちょうど、このTumblrをさまざまに活用している事例集がアップされていたのでご紹介します。

     

    「Tumblrを活用した企業プロモーション事例8選」 (ferret)

    https://ferret-plus.com/2012

     

     

  • DUEL(決闘)

     

    わたしたちの身の廻りには、すでにたくさんのロボットが活動しています。かつては、ロボットは自動化された工場の生産ラインで動くもの、だったのですが、古くはソニーのAIBO、最近ではソフトバンクのPepper君といった、身近なコンシューマー向けロボットが多くみられるようになってきましたね。

     

     

    そんななか、この前の女子サッカーの日米決戦につづき、ふたたび風雲急を告げる事件が太平洋を挟んで話題になってきました。

     

     

    先行して2012年に大型ロボットを発表し、全世界のSFマニアを狂喜させていたわが日本の水道橋重工に、アメリカの新興ロボット・メーカー、Megabotsが、なんとYoutube上で公開挑戦状を叩きつけてきたのです。さっそく、水道橋重工も応戦。対戦は格闘戦であること、を条件に、1年後のDUEL(決闘)に応じる旨を回答。

     

     

  • エイプリル・フールとFacebookマーケティング

     

    昨日、都内のとある場所で、Hubnamiの代表者ダーシャン・ナドーと、日本のとても大切なパートナーさんお二人、そして私とで、ビジネスミーティングする機会がありました。

     

    日本の、そして世界のソーシャルメディア・マーケティングの現在と未来について、これからHubnamiに求められる機能やサービスについて、具体的なソーシャルメディアROIについての考え方...パートナーさんの、日々の活動や知見に裏打ちされた貴重なご意見をお聞きし、とても有意義な時間を過ごしたのですが...みな話に熱中しすぎて、おなかが減ってきました(笑)

     

    たまたま場所がアメリカン・レストランでしたので、わたし以外の3名は、自然に本場のアメリカン・ハンバーガーを注文する流れに。本場のハンバーガーは、一般的なイメージと違って、意外にあっさりしていてヘルシー、そしてとても美味しい、立派なお食事です(そのぶんお値段も高めですが)。

     

     

  • HUBNAMI ユーザインターフェースを大幅リニューアル!そのすぐれた特徴 (4/4)

     

     

    圧倒的な高機能でソーシャルネット・マーケティングの現場に支持されているHubNami(ハブナミ)が、さらに使いやすくなって新登場。

     

    7月中旬より、新ユーザ・インターフェースがお披露目。

     

    その優れた特徴をご紹介する4回シリーズの最終回です。

     

     

     

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    4. 優れた監視・アラート機能

     

    Hubnamiは、自社のデータだけではなく、同業界内、あるいは競合他社についても、各ソーシャルアカウントにおけるファンの増加率、エンゲージメント、インタラクションやその他の情報を追跡することができます。また、競合他社アカウントのアクティビティについてカスタムアラートを設定することが可能です。

     

    アラートの内容・項目・時期・カウントについては、画像イメージのように、Faebookのいいね(Like)やシェアやコメント、Twitterのリツィート、Youtubeのビデオコメントのように、ソーシャルメディアごと、さまざまな項目や数値で設定できます。まさに自由自在。

     

  • HUBNAMI ユーザインターフェースを大幅リニューアル!そのすぐれた特徴 (3/4)

    圧倒的な高機能でソーシャルネット・マーケティングの現場に支持されているHubNami(ハブナミ)が、さらに使いやすくなって新登場。

     

    7月中旬より、新ユーザ・インターフェースがお披露目。

     

    その優れた特徴を、4回にわたってご紹介していきます。本日はその3回め。

     

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    3.競合他社のトラッキング

     

    Hubnamiは、自社のデータだけではなく、同業界内、あるいは競合他社についても、各ソーシャルアカウントにおけるファンの増加率、エンゲージメント、インタラクションやその他の情報を追跡することができます。

     

    キーワードではなく、ソーシャルアカウントを指定し監視可能なのが特徴です。

     

    アカウントは無制限に指定できます。(契約によります)

     

    また、競合他社アカウントのアクティビティについても、カスタムアラートを設定することが可能です。たとえば、意識する競合他社のアカウントで、ある投稿に対するファンの反応が一定数を超えたらアラートが飛ぶ、といった設定ができます。

     

  • HUBNAMI ユーザインターフェースを大幅リニューアル!そのすぐれた特徴 (2/4)

     

    圧倒的な高機能でソーシャルネット・マーケティングの現場に支持されているHubNami(ハブナミ)が、さらに使いやすくなって新登場。

     

    7月中旬より、新ユーザ・インターフェースがお披露目。

     

    その優れた特徴を、4回にわたってご紹介していきます。本日はその2回め。

     

     

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    2.ブロードキャスト

     

     

    新ユーザインタフェースにおいて、もっとも顕著に進歩した機能のうちのひとつです。Facebookの投稿、Twitterのツイートをひとつの場所から送信することができるシームレスなプラットフォームになります。

     

    ブロードキャストスケジュールは、メッセージの送信日時を設定することができます。また、再利用できる一般的なイメージ画像のライブラリを構築します。

     

  • Hubnami ユーザインターフェースを大幅リニューアル!そのすぐれた特徴 (1/4)

     

    圧倒的な高機能でソーシャルネット・マーケティングの現場に支持されているHubnamiが、さらに使いやすくなって新登場。

     

    7月中旬より、新ユーザ・インターフェースがお披露目です。

     

    その優れた特徴を、4回にわたってご紹介していきましょう。

     

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    1.アナリティクス

     

    Facebook、Twitter、Youtube、Instagramなどの詳細なアナリティクスレポートを作成します。

     

    画面の左側から右側に、横にながれる直感的な操作で、膨大な数のブランドにおけるユーザの動向とインタラクションの実態をモニタすることが可能になりました。

    主要ソーシャルメディア・チャネルをまたいだデータの表示により、自社ブランドの置かれた立ち位置を、包括的かつ直感的に把握することが可能です。

     

    まずは、当ウェブサイト・トップページにある100%フリートライアルVerをお試しください!

    登録できるブランド数に制限はありますが、Hubnamiの優れた機能を体感していただくことができます。

     

  • エンゲージメントとは

     

    ソーシャルメディアに関わると、いろいろ、馴染みのない用語に触れる機会が出てきます。

     

    「エンゲージメント」などはその最たるものではないでしょうか。

     

    そもそも、英語の engage は、結婚するときのエンゲージ・リングに表されるように、誓い、とか、約束といった意味あいを持っています。

     

    ビジネスのフィールドにおいては、あるブランドが、顧客に対し品質やサービスのレベルを約束すること、またはそれに対する顧客側の信頼を示す、片方向ではなく、相互の方向性を持った、とても美しい言葉です。

     

    ただし、日本語にはしにくい(笑)。ですので、いつのまにかカタカナの「エンゲージメント」がそのまま、普通に使われるようになってしまいました。

     

     

     

    そして、さらに難しいのは、そうした一般的な意味合い以外に、「エンゲージメント」は、サイトへのアクセス解析の分野において広く使われ、またソーシャルメディア、なかでもFacebookにおいて、ひとつの投稿についての効果の計測指標として使われている用語でもある、ということです。

     

  • スプラッシュ・ダイヴ!

     

    Hubnami は、アメリカ・サンフランシスコに本拠を置いています。

     

    現在、現地の精鋭技術陣が、大掛かりな画面インターフェースの強化に取り組んでいます。その成果は今月の末〜来月初頭頃に、みなさまにお目にかけられると思います。日米のソーシャルネット関係者を驚かせたその優れた機能はそのままに、より見やすく、使いやすくなり、いっそうパワーアップしたインターフェースで新たなお披露目を行います!

     

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    さて、今回はそんなサンフランシスコからの、ちょっとユーモラスな便り。アメリカ大リーグで、昨年、ワールドチャンピオンに輝いた現地の誇りといえば、もちろん、「ジャイアンツ」。日本の読売巨人軍ではなく、サンフランシスコ・ジャイアンツのことです。

     

    日本との縁も深く、史上初の日本人大リーガーとして知られる村上雅則氏が所属していた歴史があり、今年はノリ・アオキ(青木宣親)選手が加わりましたね。