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  • HUBNAMIインターフェース・リニューアル! (4)

     

    このほど、HubNami は、開発後最大規模となるインターフェースの改善を行い、昨日リリースいたしました。

    写真は、ダッシュボード内の特定ブランドのグラフをクリックしたあとのイメージです。左上の表記が「概要」となっていたら、それはダッシュボード内に登録された当該ブランドのすべてのソーシャルメディア・アカウントの推計数値となります(閲覧者、エンゲージメントなど数値は限られてきます)。

  • HUBNAMIインターフェース・リニューアル! (3)

     

    このほど、HubNami は、開発後最大となるインターフェースの改善を行い、昨日リリースいたしました。

    写真は、各ダッシュボードの中に入ったイメージです。まず印象的なのが、入ると同時に生成されるパイチャートです。これは、ダッシュボード内に登録される各ソーシャルメディア・アカウント別の占有率を、各項目ごとに示したもの。たとえば自社のソーシャルメディアと、ベンチマーク対象の数値を直感的に把握することが可能です。もちろん、日々計測されるデータが反映されますから、その時点での最新チャートといって差し支えないものです。

    各ブランドごとの推移グラフも、色別になり見やすくなりました。さらに画面右上のコントロールで、対象となる期間の設定、その期間に投稿された各コンテンツの一覧やリンク、さらにはPDFやCSVの出力まで、自在に操作することができます。

    まだHubNamiの登録をしていない方は、ぜひ弊社トップページから、試用版をお使いください。別次元の使いやすさで、あなたのソーシャルメディアを、ブラッシュアップしましょう!

  • HUBNAMIインターフェース・リニューアル! (2)

     

    このほど、HubNami は、開発後最大となるインターフェースの改善を行い、昨日リリースいたしました。

    写真は、ログイン後のトップページの一例です。もともと、デフォルトで用意されているサンプル・ダッシュボードと、利用者が自分で作成したオリジナルのダッシュボード群が、一覧性高くまとめられています。数が増えると、そのまま下に並び、スクロールしてスムースに目的のダッシュボードを探すことができます。

    また、各ダッシュボードは、中身のソーシャルメディア・アカウントのロゴ等をサムネイルとして含み、さらに検索性・一覧性をアップさせています。

    画面右上の、「あたらしいダッシュボード」を押すと、そのまますぐに新規ダッシュボードの作成作業が行えます。そのすぐ横にある「登録」ボタンは、HubNamiの隠れお役立ち機能、アラートの設定画面になります。

  • HubNamiインターフェース・リニューアル! (1)

     

    このほど、HubNami は、開発後最大となるインターフェースの改善を行い、昨日リリースいたしました。

    すでに商用版、試用版をお使いいただいている方々は、いますぐにご利用いただくことができます。基本的な機能は変わっていませんが、ソーシャルメディア・アナリティクスにおける各計測項目の視認性がよくなり、またデータとユーザーの皆さんをつなぐインターフェースが飛躍的に改善されました!

    とある愛用者の方からは、早くもこのようなお言葉を賜っています。

    「これまでのHubNami は、機能は素晴らしいが使い勝手がスムースでなかった。この新インターフェースは、直感的にすべての動作を行い、自在にデータを確認することができる。」

     

    これから数回、この新インターフェースをご紹介していこうと思います。

  • 溝を飛び越える

     

    よく聞く、ミレニアル世代、とは、アメリカで1980年代から2000年代に生まれた人々を指す、やや範囲の広い曖昧な言葉です。ここでは、大まかに、いわゆるデジタルネイティブ、つまり生まれ育った時にはすでにデジタル機器やインターネット環境が身近にあった世代、という程度の理解をしておきます。

  • 雑草魂

    筆者のように古い人間だと、ナイキやアディダス、ノースフェイスといった古くからのブランド(注:いずれも、HubNamiのユーザー企業であることは単なる偶然です、笑)にはなじみがあるのですが、2000年代以降にメインストリームに名乗りを上げてきた新興ブランドについては、名前は知っていても、特に愛着のようなものは持っていなかったり、します。

  • 一足飛び

     

    世界に眼を向ける、というとき、わたしたちはつい、パロアルトやウォール街、ロンドン、ベルリン、シンガポールあるいはアムステルダムといった、インターネットやIT、マーケティングの先進地帯をイメージしてしまいます。